スローセックスの進化系、フュージョンセックスとは

フュージョンセックスとは、社会文化功労章を受章した大滝先生が提唱するセックステクニックです。
スローセックスが、時間をタップリとかけ優しく愛撫して精神的な満足を得るセックスで、どちらかと言うと年配者向けのセックステクニック
に対し、フュージョンセックスは、脳神経学の理論に基づき心理的効果を加え、お互いに深い快感を得ようとするセックステクニックです。
物理的にピストン運動ばかりが先行し果てていく短調なセックスとは一線を画しています。性交渉を快感と感じるのは結局、脳ですから、
その脳のセックスモードのスイッチを入れれば快感はいつもの数倍に膨れ上がります。
<フュージョンセックスの特徴>

▼ふつうのセックスでは感じられない男女双方の快感の「持続」がある

▼早漏でも問題ないほど長い時間挿入でき、

▼激しい方法ではないので、高齢でも腰痛持ちでも無理なく楽しめる

▼女性に強い快感が何度も起こり、絶頂感が長く続く

▼強烈な一体感が得られる
激しいセックスではありませんので、そういった意味ではスローセックスに似ています。
但し、得られる快感の大きさは、スローセックスの比ではありません。
フュージョンセックス実践についてのよくある質問
- 難しくて覚えたり実践するのは無理?
心理療法の識者が開発した方法と言うと、難しいのではないかと思われるのも無理はありません。しかし、この方法は、
そもそも誰にでも使いこなせるようにマニュアル化されています。ですから、まったく難しいことはありませんので安心してください。
- 若い人じゃないと使えない方法なのでは?
高齢の方であっても勃起さえできる体力があれば何ら問題ありません。激しい運動もないので、疲れること
もなく男性に必要以上の負担がかからない方法です。実践者のなかにはかなり高齢の方もいらっしゃいますので安心してください
- 感じにくい体質の女性でも効果はある?
このフュージョンセックスは、経験豊富な女性でもその快感の新しさに驚愕しますが、実は、不感症気味、
セックスに淡白だといわれる女性ほど中毒ともいえるほど、このセックスにのめり込む傾向があります。
何よりも、このフュージョンセックスは物理的なテクニックに心理的な操作も施して脳へ作用するように
出来ていますので、感じにくい女性が相手であっても、またセックスは好きではないと自認している女性でも、
ある意味強制的に快感を引き出されてしまうのです。
<<<詳細はこちら>>>
フュージョンセックスをマスターする!!